stroly hamberger
累計

9,000

イラストマップ実績
累計

200 案件

企業導入
累計

50 箇所

自治体導入

地域活性のDX化といえば、
ストローリー。 Stroly

42都道府県に導入、累計200案件の実績

42都道府県に導入、累計200案件の実績

こんな課題にぴったりです

  • 1 周遊キャンペーンをPRしたい!
  • 2 さまざまなストーリー(歴史、祭り、食文化、遺跡、スポーツ)を伝えたい
  • 3 地元の隠れた魅力を紹介して、滞在時間を伸ばしたい
  • 4 地域貢献やSDGsにおける、DX化を進めたい

Strolyの4つの特徴

1

エリアの魅力を伝え、ポジティブな印象を残す、「ストーリー」のあるマップをDX化します

イラストマップは地域の魅力を可視化している最高の媒体です。
特許技術によって、どんなイラストマップも正確な位置との連動が可能です。Strolyは、地域のイメージを変え、新たな発見を促し、現地での体験そのものを大きく向上させます。

さまざまなテーマで、Strolyは導入されています

  • バーチャルツアー #バーチャルツアー
  • SDGs #SDGs
  • 雑誌 #雑誌
  • テレビ番組 #テレビ番組
  • ホテル・旅館 #ホテル・旅館
  • リゾート開発 #リゾート開発
  • 電鉄 #電鉄
  • 不動産・建物 #不動産・建物
  • 城 #城
  • ブランド・広告 #ブランド・広告
  • 音声ガイド #音声ガイド
  • 食・グルメ #食・グルメ
  • 映画ロケ地 #映画ロケ地
  • コンサート #コンサート
  • 歴史 #歴史
  • テレコム #テレコム
  • 観光協会 #観光協会
  • 祭り #祭り
  • インバウンド #インバウンド
  • 文化財 #文化財

たとえば、地域のサステナブル事業の可視化を、Strolyで!

催し物や周遊キャンペーンなどイベントと連携した場所をわかりやすく表現し、新しい旅のスタイルをポストコロナに先駆けて創出します。

Strolyの4つの特徴

2

「スポット情報表示機能」で、
伝えたいスポットやローカルな情報を発信できます

事業目的に応じて、スポット情報を自由に選択・追加・更新ができます。スポット情報には写真、動画、音声ガイドや、定点カメラなどからのライブ配信を盛り込むことができます。多言語対応なので、インバウンド対策もばっちり。

Strolyの4つの特徴

3

「現在地モード」で、
イラストマップ上で正確な現在地を確認することができます

Strolyは、特許技術によって、どんなイラストマップであってもスマートフォンなどのGPS連動により、正確な位置情報を表示しています。
「現在地モード」では、イラストマップ上の自分の場所をすぐ確認でき、迷うことなく散策が可能です。

らくがきでも古地図でも、Strolyなら正確な位置情報がわかる。
標準地図との切り替えができる。

「ガイド機能」の活用事例

  • オープンキャンパスのバーチャル開催
  • オンラインで楽しめるロケ地巡りイベント
  • 街歩きツアーのバーチャル開催
  • 修学旅行の事前学習

Strolyの4つの特徴

4

「チャット機能」 「ガイド機能」を使って、イラストマップ上でチャットができます

イラストマップ上に「チャット機能」が加わると、これまでにないコミュニケーションが生まれます。現地から感想をシェアしたり、あるいは現地から離れている人とでも、その場所の面白さを共有することができます。
また、「ガイド機能」を使うことで、キャラクターを用いたオンラインイベントを開催することが可能です。

導入後の運用 (導入後のイメージ)

季節ごとの地域キャンペーンを更新して、利用者に届けましょう

導入後のイメージ1 導入後のイメージ2 導入後のイメージ3

利用者に届けよう

あなたのホームページ・キャンペーンサイト・LPに埋め込みましょう

ブラウザ
arrow
利用ケース

イラストマップのDX化において、 世界で唯一のウェブ型プラットフォームです。

事前準備
マップを用意
地域の魅力・伝えたいテーマを
イラストマップに描き起こしてください。
STEP 1
Strolyに登録・自動変換
Strolyに登録すれば、独自の特許技術
でマップの各地点を緯度経度に自動変換します
STEP 2
公開すれば、利用者が周遊
① PC・スマホやサイネージに表示
② マップに導かれた利用者が、散策・旅行中に
Stroly上に情報発信・コミュニケーション
STEP 3
運用・データ活用
③ 「いつどこに行ったか」利用者データを
蓄積・分析。
④ 情報公開・更新・追加ができる。
導入概要

お客様の声

秋田犬ツーリズム様 秋田犬ツーリズム様

Strolyを導入したきっかけ

私たちのミッションは『地域資源の磨き上げ』です。誘客に向けた施策も大切ですが、まずは住民の方に向けて地元への誇りや愛情を醸成してもらいたいと考えていました。
個人的には『ブラタモリ』のように古地図を持って探検することに憧れがあり、Strolyはまさにそれをできるシステムだと思ったので、JTBさんから紹介されて導入を決めました。

使い方

大館市では、地元住民の方に向けて古地図を使用した街歩きイベントを開催しました。300年前のお城と現在の建物を比べながら歩いたのは、まるでタイムトラベラーになったようでした。また、人口2000人の上小阿仁村では、5月の新緑の時期にNPOの方のガイドと共にデジタルマップでお散歩しました。30名を超える参加をいただき大変好評でした。コロナ禍で遠方からの観光客を呼び込みにくい中、マイクロツーリズム時代の最先端を担えたと思います。

導入してよかった点

まずはシステムが素晴らしいです。特に、今まで地図などを作ってくれていた地元デザイナーのイラストマップを使えたことは、地元の方にとって見慣れた親しみのあるデザインになったのでよかったと思います。地域住民の誇りや愛着を育んでもらうのにはぴったりだと感じました。

利用者からの声

街歩きイベントの反響がとてもよかったです。地域の魅力を再発見するきっかけになったと思います。マップに場所が正確に出てくる様子もおもしろがってもらえました。『DMO』×『デジタルマップ』×『地域づくり』の相性のよさを改めて感じました。
今後は小坂町でも地元の高校生がナビゲーターになる街歩きを予定しており、他にも新しいマップをどんどん追加していく予定です。

白馬村観光局様 白馬村観光局様

Strolyを導入したきっかけ

白馬村はグリーンシーズンとスノーシーズンで結構見た目が変わるのですが、Googleマップにはそれが反映されないのでわかりづらいという声があり、これを解決できる何かを探していました。
また、公式パンフレットなどを毎年何万部という単位で刷っているので、印刷コストや環境負荷がかかっていたことも課題でした。Strolyなら観光活性化だけでなく、SDGsにも貢献できると思い、導入を決めました。

使い方

白馬村の公式ホームページとアプリにStrolyを紐付けています。主なターゲットは観光客の方です。全ての施設を入れた『めぐりマップ』に加え、飲食店や宿の情報を詳細にまとめたものなど全部で17マップ公開しています。

導入してよかった点

国内外含め、多くの人に白馬村の魅力が広がるようになったと思います。特に、多言語のマップも展開できるので、観光案内所でも外国人の方向けに案内ができる部分は助かっています。

利用者からの声

イラストマップはざっくりとした縮尺で書かれているものが多いですが、Strolyでは位置情報がかなり正確に表示されるので、わかりやすいとよく言われます。

京都橘大学様 京都橘大学様

Strolyを導入したきっかけ

2021年4月に開設した工学部情報工学科の広報活動の一環で、オンラインでも他大学と差別化しつつ、最先端で楽しいイメージとインタラクティブな体験を発信する方法がないかを考えていました。コロナ禍でオープンキャンパスに来ることができなくても高校生に楽しんでもらい、なおかつWeb上でも大学の魅力を伝えるにはStrolyがぴったりだと思い導入しました。

使い方

実際に大学へ来られない高校生に大学の魅力を伝えるため、Webオープンキャンパスというページを公開しています。そこでStrolyの『バーチャルガイド機能』を採用し、オープンキャンパス当日には通常の来場型とバーチャル型を同時開催しました。Strolyの『スポット情報』に埋め込んたライブ配信を交えながら、Web上でもキャンパスライフを体験をしてもらえるように進めていきました。

導入してよかった点

当日の運営には在学生も参加していたので、リアルなキャンパスの魅力や雰囲気を学生目線で伝えられてよかったと思います。こちらから一方的に伝えるだけでなく、高校生からもStrolyの『チャット機能』を通して反応があり、インタラクティブなコミュニケーションを取れたのは他には見ない取り組みになったと自負しています。

利用者からの声

学内の関係者からは、今までにないおもしろい取り組みだったという感想が多数ありました。キャンパスツアーに動画配信を使う大学は他にもありますが、キャンパスマップ自体をオンライン化し、さらにスポット情報にライブ映像が埋め込んであるのは新鮮な感覚だったと聞いています。今回は職員も運営に携わっていましたが、今後は学生のみでもStrolyを使ってバーチャルオープンキャンパスを開催できたらいいなと思います。

FAQ Open

Q.マップ作成も依頼可能ですか?
基本利用に申し込みいただいた上で、オプションとしてご利用可能です。マップの範囲やテーマなど、内容に応じてお見積りいたします。( 50万円~)
Q.公開後に、マップは追加・変更できますか?
可能です。追加については、基本料金料1契約あたり合計5枚まで可能です。変更については、公開後のマップの差し替えとして対応致します。(6枚以上の公開は、プランの複数契約により可能です)
Q.特定の期間だけ、マップを公開することはできますか?
基本利用料1契約は、1年間または2年間でのご利用を前提としております。公開期間の短縮は可能ですが、利用料の割引は致しかねます。
Q.機能の追加は可能ですか?価格はいくらですか?
基本利用料に申し込みいただいた上で、オプションの機能を利用いただくことができます。価格は内容によって異なりますので、ぜひセールス担当者までお問い合わせください。
Q.キャラクターのデザインは変更できますか?
基本利用料に申し込みいただいた上で、オプションの機能としてご利用可能です。ぜひセールス担当者までお問い合わせください。
Page Top